【経営者・人事責任者様へ】
その給与計算、いつまで
「一人の担当者」に頼れますか?
「一人の担当者」に頼れますか?
30名規模の企業様が直面する「3つのリスク」
🏃♂️
担当者の急な離職
給与計算業務が担当者任せになってしまっていて、退職した場合に明日から計算できる人がいない。採用できない。
⚖️
複雑化する法改正
雇用保険料や社会保険料改定への正確な対応が必要。法対応ミスで未払い残業代の支払い等のリスクを避けたい。
🔒
社内情報の漏洩
役員報酬や職員の給与額を知る範囲を限定したい。機密性の高い個人情報の流出リスクを避けたい。
解決策:プロフェッショナル外注
1
入退社等の手続きと完全連動
入退社や昇給時、休業時の状況を給与計算に正確に反映。手続き漏れを防ぎます。
2
属人化を排除する体制
組織として受託。担当者が不在でも、常に変わらぬ品質で給与を確定させます。
3
労務コンサル視点の助言
計算結果から残業時間の傾向を分析。労務管理の改善案まで踏み込んで提示します。
4
最新ITツールへのフル対応
WEB明細や勤怠ソフトとの連携もフルサポート。貴社の事務効率を最大化します。
PRICING PLAN
30名規模なら、月額10万円(税別)〜
業務範囲に含まれるサービス
✅ 月次計算
✅ 賞与計算
✅ WEB明細
✅ 法改正対応
※別途、初期設定費用・年度更新・算定費用等が発生します。詳細はお見積もりにて承ります。
自社で専任スタッフを雇用・教育し、退職リスクを抱えるコストと比較してください。
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社会保険労務士法人ワーク・イノベーション




